渡 航 国 一 覧

 

ほんの少し入国しただけのスペインは塗りつぶしていません。

 

渡航国別滞在日数表(2008.7.23現在)

  国名(※は特別な地域) 滞在日数 渡航回数
1 中国 60 10
2 韓国 39 9
3 台湾 27 8
4 ウズベキスタン 25 2
5 メキシコ 21 1
6 マレーシア 20 2
7 トルコ 19 1
8 タイ 17 5
9 ドイツ 17 1
10 イタリア 16 1
11 フランス 15 1
12 インドネシア 15 2

13

※香港 15 5
14 ベトナム 15 2
15 インド 13 1
16 エジプト 13 1
17 ミャンマー 12 2
18 モロッコ 12 1
19 リビア 10 1
20 ポーランド 10 1
21 ペルー 10 1
22 グアテマラ 10 1
23 スリランカ 9 1
24 フィンランド 7 1
25 シンガポール 7 2
26 カンボジア 5 1
27 トルクメニスタン 5 1
28 オーストリア 5 2
29 フィリピン 4 1
30 ラオス 4 1
31 ポルトガル 4 1
32 ※澳門 4 2
33 カザフスタン 3 1
34 キルギス 3 1
35 ラトビア 3 1
36 リトアニア 3 1
37 クロアチア 3 1
38 マケドニア 3 1
39 キプロス 2 1
40 エストニア 2 1
41 チェコ 2 1
42 ハンガリー 2 1
43 スロベニア 2 1
44 ボスニア・ヘルツェゴビナ 2 1
45 セルビア 2 1
46 アメリカ合衆国 1 3
47 サンマリノ 1 1
48 バチカン 0 1
49 ホンジュラス 0 1
50 スペイン 0 1
  合計 500

 

香港、澳門も渡航国数に含めました。

1日に2カ国滞在したときは、どちらか一方に1日滞在として計算しました。そのため、バチカンは0になっています。

ほんの少し入国しただけの国の場合、渡航国には入れましたが、渡航国の地図には入れていません。

 

渡航地域別滞在日数表(2008.7.23現在)

東アジア 145
東南アジア 121
中央・西アジア・北アフリカ 93
中央アフリカ・南アフリカ 0
西ヨーロッパ 60
旧東ヨーロッパ・ロシア 39
北アメリカ 1
中央アメリカ・南アメリカ 41
オセアニア 0
合計 500

 

上記の地域区分は、管理人独自の地域区分です。よく使われる地域区分との違いを書いておきます。

1 旧ソビエト連邦のうち、カザフスタン、ウズベキスタン、キルギス、タジキスタン、トルクメニスタン、アゼルバイジャン、アルメニア、グルジアを「中央アジア」とし、自然面や文化面で共通性の多い「西アジア・北アフリカ」とまとめ、「中央・西アジア・北アフリカ」としました。

 なお、中国の新疆ウイグル自治区は「東アジア」に含めました。

 (2005.7 上記の地域区分を変更しました。)

2 通常「南アジア」と言われることが多い地域は、パキスタンを「西アジア・北アフリカ」に含め、それ以外の諸国(インド、バングラデシュ、スリランカなど)を「東南アジア」に含めました。

3 ヨーロッパのうち、1989年以前に社会主義国であった地域を「旧東ヨーロッパ・ロシア」としました。

 ドイツは、その滞在地により、17日のうち、「西ヨーロッパ」12日、「旧東ヨーロッパ・ロシア」5日にわけました。

 (2005.7 変更しました。)

 

 

このグラフは2008年1月6日現在のものです。

 

  できるだけいろいろな地域に行きたいと思っていることと、いろいろな地域への関心が深いということから、旅行先は、多方面にわたっているのが特徴です。

  しかし、短い日数でも渡航できる「東アジア」「東南アジア」と、関心の深い「中央・西アジア・北アフリカ」が多くなっています。 「西ヨーロッパ」「旧東ヨーロッパ・ロシア」「中央アメリカ・南アメリカ」もある程度行っています。

  「北アメリカ」「オセアニア」「中央アフリカ・南アフリカ」は関心がやや薄かったため、米国の乗り継ぎのための入国を除いて行ったことがありません。今後はこうした地域も行きたいと思っています。